障害者自立支援

トップ | サービスご案内:障害者自立支援

障害者自立支援法利用サービスについて

障害者自立支援法とは障害者の自己決定を尊重し、利用者本位のサービス提供を基本とするものです。

ホームヘルプサービスやグループホームを中心に居宅サービス利用が大きく伸びており、たすけあい麦は児童居宅介護、身体障害者居宅介護、知的障害者居宅介護の指定事業所となっています。

障害者自立支援法のポイント

(1)障害の種別(身体障害・知的障害・精神障害)に関わらず、障害のある人が必要とするサービスを利用できるよう、サービスを利用するための仕組みを一元化し、施設・事業を再編

(2)障害のある人々に、身近な市町村が責任を持って一元的にサービスを提供

(3)サービスを利用する人々もサービスの利用量と所得に応じた負担を行うとともに、国と自治体が責任をもって費用負担を行うことをルール化して財源を確保し、必要なサービスを計画的に充実

(4)就労支援を根本的に強化

(5)支給決定の仕組みを透明化、明確化 上記をもとに、障害のある人の自立を支えます。

たすけあい麦では

障害者自立支援法に基づき、児童居宅介護・身体障害者居宅介護・知的障害者居宅介護を行っています。

障害者自立支援法の適用外の方へのケアーは、有償ボランティアの形で障害者自立支援をしています。

【有償ボランティアの詳細についてはこちら】 

入会案内

会費

移送サービス及び有償ボランティアサービスをお受けする場合には、たすけあい麦の会員になって頂きます。
入会金 5,000円 年会費 1,500円

ご利用料金表 (介護保険・障害者自立支援)

サービス内容30分未満
(巡回型)
30分〜
1時間
1時間〜
1時間30分
1時間30分以上
30分増すごとに
身体介護2,540円4,020円5,840円830円追加
生活援助 2,290円2,910円830円追加
通院等乗降介護1回につき1.000円

※上記サービスの利用者の負担は1割です。